私が普段飲んでいるコーヒー。市販のレギュラーコーヒーはブラジルやコロンビアが多い

コーヒーは世界中の数えきれない程の種類があります。私が普段飲むのは、スーパーマーケット等で売っているレギュラータイプのコーヒーです。代表的なコーヒーのメーカーに、UCCとキーコーヒー等がありますが、私の飲むのは、UCCのレギュラーコーヒーです。

豆の種類に関してあまり詳しいことは分かりませんが、市販のレギュラーコーヒーの多くはブラジルやコロンビアが多いように感じます。それらの豆を数種類混ぜたものをブレンドと呼ぶのですが、メーカーによってコクの深さや、苦味、渋みが違うように感じます。私は、UCCのブレンドコーヒーが、一番コクが深くて好みです。

お金にいとめをつけなければ、ブルーマウンテンやハワイコナ等が香り高く、コク深めで美味しいと言われています。ただ私はそうコーヒーに費用をかけられないので、比較的安めのブレンドを購入しています。

飲む直前にドリップして飲むコーヒーは、インスタントコーヒーよりも美味しく感じます。ドリップしている間に部屋中に漂う香りに癒されます。カフェインが含まれるコーヒーには覚醒効果も有るので、忙しい仕事の合間のコーヒーブレイクはとても意義のある事と言えるでしょう。

リラックスとリフレッシュのコーヒータイムを上手く利用したいです。ただリラックスできると言っても飲みすぎに注意しないと、夜眠れなくなってしまう事になりますので、程々の量でたしなむようにしたいです。夜眠れなくて昼眠くなってはコーヒーの効果うんぬんを言っても何にもならないと思います。

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若者とは何歳までのことなのか。出来れば若く見られたい

私が住んでいるところは、周りに高齢者の方が多く住んでいるので若い人に出会うことはあまりありません。だから若者が苦手な私にとっては安心して暮らせる場所なのですが、出来れば若者だと思われて生活したいと思っています。

変に若作りするわけではないのですが、気付けば若者とはいえない年齢になっていました。
いったい若者って何歳までを言うのかはわかりませんが、私が「若者」という言葉を使っている時点で若者ではないのだとは思います。

私はもともと年齢より若くみられていたので勝手に若くみられるものだと思って安心していたのですが、いつの日か母がいないときに父の来客があってその人に「奥さん?」って間違われたことがありました。

父とは30歳近く年が離れているのに、その父の奥さんだと勘違いされたことは私にとってかなり衝撃的でした。確かに家にいたから適当な格好をして、髪もぼさぼさだった気はするけどそれでも30歳も年上にみられるなんて・・・ショックです。しかも今まで若くみられていた私が、です。

そんなこともあって、自分が一体何歳だと周りから思われているのか気になるようになりました。テレビをみていても、この人何歳なんだろうって思っていたら「えっ!この人がこんなに年なの?!」とか、「こんなに若かったの!?」って衝撃を受けることも多いので人によって違うかもしれないけど、見た目と年齢がぴったり合う人の方が少ないのかもしれないなと思いました。

それは子供でもお年寄りでも同じで、人によって見た目は全然違うから仕方ないんだと思います。それでも私は、出来れば若く見られたいと思っているので、近所の人にも若者だと思われていたいです。

友人からの素敵な贈り物。一枚一枚が違う柄の便箋集

最近、友人に「ちょっといいもの見つけたから」と、なんでもない日に素敵な贈り物をいただきました。一枚一枚が違う柄の便箋が100枚ほど集まって一冊になっている便箋集です。レターセットとか、シールとか、そういうものって女性はいくつになっても心惹かれるものがあると思います。

私も子供のころから、可愛らしいファンシーな柄の便箋や封筒、メモ帳などを集めていました。大人になってからは、子供の頃とは好みは変わり、大人っぽい落ち着いた柄の紙類を少しずつ集めています。そんな私にとって今回の贈り物は最高に心躍るものでした。

一枚一枚柄が違うので、ページをめくるのが楽しくって寝る前にぼんやり眺めたりもしています。これはあの人への手紙にしようかな、とか、こっちはあの人への誕生日プレゼントに添えるバースデーカードに使えるかもしれない、そんなことを思いながら眺めています。一枚ずつ違いので、どれもとっておきの一枚という感じなのがまたいいです。

あまりにも素敵なものは、ついつい人にあげることなく手元にとっておきたくもなりますが、そういうものこそ大切な人へのメッセージを書き記すのに使用したいと思います。まずは、これをくれた大事な友人への感謝の手紙をどれにしようか選ぶことにします。猫好きな友人なので、猫の柄が入ったものがいいかな、それとも、シンプルなストライプ柄の方が喜ぶかな、なんてページをめくりながら思いにふけるのも楽しい時間です。

予定日より1ヶ月半早く弱々しく生まれた娘。大変だった頃を思い出す

娘が生まれて今月で一歳五ヶ月になります。息子と娘を連れて外出した時、娘を見た人がたまにですが「大きいですね」と言われます。これでも未熟児で生まれた娘、それが今では「大きいですね」と言ってくれる事に嬉しい気持ちになります。

当時は娘は予定日より1ヶ月半早く弱々しく生まれ、1ヶ月位入院していてよく息子を連れ母乳を持っていっていた事を思い出します。NlCU では息子は入れないので娘には会わないまま帰って来た事もあります。いつ退院するのか、体重はどのくらい増えているのか、ずっと気にしていた私です。

旦那はシフト制だから休みも不定期なので私よりも会えなかったと思います。息子の時は生まれた時からずっとおっぱいをやり沐浴も初めてしたのは私で一緒にいたのに、娘の時はそれすら出来なかったです。

沐浴も初めての爪を切ったのも病院の看護師さんです。なので娘が退院した時は、やっとおっぱいを毎日あげれる、沐浴も私がやってあげれると感動した私です。しかし退院してきた日から大変な日々の始まりです。

未熟児だったので三時間ごとの授乳と決まった時間に薬を飲まさなければならなかったです。夜もまともに寝てくれず、旦那と私はイライラしていて息子にも八つ当たりをしてしまったりとよく泣いていた私です。

それが今では、息子と娘はよく兄弟喧嘩をし泣かされています。夜泣きはまだありますが、よく食べ今では九キロになります。来月で一歳半になる娘、どんな子になるのやらと不思議に思います。

買い置きはどれくらいの期間分しておけば安心なのか

ボディソープや洗剤など生活する中で必要なものはなくなっていることに気が付くとかなり焦るので安売りの時やネットで買い物をするときにまとめ買いをしていますがいくつ在庫を持っていれば安心できるのでしょうか。

安売りになっていると自宅に在庫があっても必要以上の数を買ってしまい必ず使うものなので無駄使いではないですがよく考えれば安売りやセールはまた開催されるのに何故か買わなければいけない気持ちになってしまいます。

それなのに本当に必要になってしまった時に一つも買い置きがないときもありいくつ買い置きしておくのがベストなのか、他の家庭では何をいくつ買い置きしているのか知りたいです。

安売りやセールしていることがある品物を安売りしていない価格で購入するのはとても損した気持ちになるので必要以上な数を購入してしまうのですが自宅に在庫があると安心できるので洗剤やボディソープの在庫を購入することはまだ自宅に在庫がある。という安心を買っているような気もします。

本当は避難用に水や食べ物、簡易トイレなどの買い置きのほうがよっぽど必要なものなのですが目先の生活用品の安さに飛びついてしまっています。主婦の節約本などを読むと皆さん必要な分しか買い物をせず必要になったら購入するスタイルなのでいつも部屋も整理されていて物が散らかっていないお宅に住まれている雰囲気ですがそれがなかなかできません。性格なのかもしれませんいくつ在庫を持っていれば安心できるのかはいつわかるのか気になります。

猫用のおやつが昔と比べて種類が豊富になってきた

猫用のおやつが昔と比べて種類が豊富になってきたな、と実感します。長く猫と一緒に生活をしていますが、最初の頃にいた猫と今の猫では生活環境もかなり変わったと思います。おやつは人とのコミュニケーションを図るものとして考えられているみたいです。

手から食べてくれる子とそうではない子がいます。それは性格の違いもあると思います。やっぱり手から食べてくれるととても嬉しく感じます。この人の手からは食べるけど、この人じゃ嫌ということもあるみたいでちょっと面白いなと思います。

新しい猫用のおやつが発売されると気になって購入をしてしまいます。最近発売されたおやつにフルーツが入っているものがありました。リンゴやマンゴーが入っているのだそうです。かなり気になってはいるのですが、果たして本当に猫がリンゴやマンゴーを食べてくれるのでしょうか?

そのおやつはベースがささみやかつおになっており、そこに本物のリンゴやマンゴーが入っているのだそうです。かぼちゃもありますが、フルーツと野菜ではちょっと違う気がするのです。

昔飼っていた猫にイモ類が好きな子がいました。ですからかぼちゃはイモ類にちょっと近いような気がするので、好き嫌いはあっても食べてくれる子はいると思います。でもフルーツとなると香りもあるのでどうなのかな?と思ってしまいます。

まだ発売されたばかりなので、店舗では見かけません。もう少し経てば、ホームセンターなどでも扱うんじゃないかなと思うので、試してみたいです。

牛ばらをフライパンでカリカリに炒めると美味しい

お肉って本当に美味しくて食べると幸せを感じます。わたしの場合。今回はそんな大好きなお肉の話をさせてください。まず、王道の牛肉さん。これはもう。たまらない。ステーキでもおいしいし、牛バラなんかも脂がジューシーで大好きです。カリカリに炒めて食べるのがいいですね。

あと、わたしがよくやるのは、牛ばらをフライパンでカリカリに炒めて、その油がいっぱいのこってるところに、焼きのりかつおぶしをインします。脂を吸ってくれて、さらにぱりっとして。
特にかつおぶしは食感がかなり変わって、カリカリになりますよ。美味しいです。ステーキだったら、リブロースあたりなんかも、脂がのっててとてもおいしいですよね。

そして、世間的にランク落ちると言われるかもですが、豚肉。豚小間、豚バラ、トンテキ。ぜんぶおいしい。豚さんの脂身をカリッと焼いちゃうのなんて、食べたときに最高においしいです。うーんとうなってしまう。(笑)

鶏肉に関しては、からあげはもちろんのこと、チキンステーキの、皮をパリパリに焼いたものとか当然おいしいですよね。あと、わたしが特に好きなのは、鶏皮をパリパリに揚げ焼きにしたもの。から揚げより、もう少しチップスとかに近いような。カレー粉とかふってもおいしいですね。子どもも大好きです。

この時に残った脂は小分け冷凍して取っておくと、次にラードや牛脂のようにまた炒め物に使えて、とっても美味しくて、いい!ラム肉に関しては、たしかに柔らかかったけど、よく言われるように臭みがあるな~とわたしも思いました。

子どもに好きなことさせることの大切さ、長所を伸ばすことの大切さ

先日、娘が通う小学校の担任の先生から電話がかかってきました。娘はかなりお転婆娘なので、もしや何かやらかしたのではと、少々緊張して電話に出たところ、意外なお知らせで驚きました。実は、娘が夏休みに描いた児童がコンクールの絵が、入選したとの連絡だったのです。

小学校に入学して初めての夏休みの宿題として自分の好きなテーマで、絵を描くと言うお題だったのですが、色々悩んだ結果娘は自分の宝物の絵を描くと言い、小さい頃から一緒に住んでいる大好きな猫の絵をメインに、お友達にもらったヘアーアクセサリーや、大切にしているぬいぐるみ、お気に入りのワンピース等の絵を描きました。

画材はクレヨンと水彩絵の具を使い、娘の好きな淡いピンク色で背景を塗り、とても可愛い絵に仕上がったので、本人も満足気だったのです。娘に入選した事を知らせると、ちょっと照れくさそうに喜んでいました。後日ショッピングセンターに展示されると言う事で、皆で見に行く事にしました。

娘は自分の絵が展示されているのを見ると、満面の笑みで絵に近づき、ちょっと恥ずかしいよと、すぐにその場から離れてしまいました。私と夫は親バカだなと思いながらも、娘の描いた絵をじっくりと鑑賞し、何だか自分の事の様に、とても嬉しい気持ちになりました。

娘は幼稚園の頃から絵を描くのが大好きな子で、普段は落ち着きのない娘が、絵を描く時だけは驚くほど集中力を発揮します。これくらい算数や国語の宿題も集中して取り組んでくれたらいいのですが、なかなかそうもいかない様です。

しかし、自分の好きな事に夢中になれるのはとても良い事だと思うので、これからも長所を伸ばしていってほしいなと思っています。