猫用のおやつが昔と比べて種類が豊富になってきた

猫用のおやつが昔と比べて種類が豊富になってきたな、と実感します。長く猫と一緒に生活をしていますが、最初の頃にいた猫と今の猫では生活環境もかなり変わったと思います。おやつは人とのコミュニケーションを図るものとして考えられているみたいです。

手から食べてくれる子とそうではない子がいます。それは性格の違いもあると思います。やっぱり手から食べてくれるととても嬉しく感じます。この人の手からは食べるけど、この人じゃ嫌ということもあるみたいでちょっと面白いなと思います。

新しい猫用のおやつが発売されると気になって購入をしてしまいます。最近発売されたおやつにフルーツが入っているものがありました。リンゴやマンゴーが入っているのだそうです。かなり気になってはいるのですが、果たして本当に猫がリンゴやマンゴーを食べてくれるのでしょうか?

そのおやつはベースがささみやかつおになっており、そこに本物のリンゴやマンゴーが入っているのだそうです。かぼちゃもありますが、フルーツと野菜ではちょっと違う気がするのです。

昔飼っていた猫にイモ類が好きな子がいました。ですからかぼちゃはイモ類にちょっと近いような気がするので、好き嫌いはあっても食べてくれる子はいると思います。でもフルーツとなると香りもあるのでどうなのかな?と思ってしまいます。

まだ発売されたばかりなので、店舗では見かけません。もう少し経てば、ホームセンターなどでも扱うんじゃないかなと思うので、試してみたいです。